世界各国のユーザー含む総フォロワー数550万人のオウンドメディアSNSアカウント 東京カメラ部(Tokyo Camera Club)がインバウンド向けのInstagramなどSNS運用をトータルサポート

SNS運用は投稿写真が重要
品質|高品質なUGC ノウハウ|約10年間の運用ノウハウを反映した投稿システム 実績|日本政府観光局、環境省、関東DMO等のインバウンド向けアカウント含め60アカウント以上
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インバウンドの顧客誘致にこそ、
SNS運営が有効です

コロナ情勢で停滞が続くインバウンド市場。訪日観光再開の兆しが少しずつ見えつつも、本格的な回復に向けては、まだ時間を要することが想定されます。
一方で競合となる各国、各観光地の中にはすでに再開しているケースも見受けられるようになってきました。このままの状態では、忘れられて旅先候補にすら入れなくなるおそれがあります。
そのため、 そんな中で、「やれることをやっておく」ことが大事だと考えております。
受け入れ態勢や環境整備の一つとして、「そもそも旅行先の候補先として認知してもらう」「忘れられない」ことも大事な準備となります。
今、SNSは旅行先の情報収集において重要な情報源となっています。

国土交通省観光庁が発表した
訪日外国人消費動向調査
出発前に役立った旅行情報源で
SNSの割合が25.3%と一番高い

SNS
個人のブログ
日本在住の親族・知人
動画サイト
自国の親族・知人
口コミサイト
旅行会社HP
宿泊施設HP
日本政府観光局HP
宿泊予約サイト
旅行ガイドブック
航空会社HP
旅行専門誌
テレビ番組
地方観光協会HP
旅行会社パンフレット
日本政府観光局の案内所
旅行の展示会や見本市

出典:訪日外国人の消費動向 2020年1-3月期 報告書 (観光庁)
(https://www.mlit.go.jp/kankocho/siryou/toukei/content/001354360.pdf) をもとに作成

SNSで定期的・効果的に魅力発信を行うことで、
認知・関心向上につなげましょう。

弊社では、UGC(User Generated Contents)を活用した魅力発信や、PRに活用できる素材収集についてご提案いたします。

インバウンド向けSNS運営にお困りではありませんか?

SNS運用のメリット

東京カメラ部の分室

SNSは、スマートフォンなどをお持ちの方であればどなたでも使えますので、幅広い層にリーチでき、日々接点を持つことができます

省庁・自治体などにおいては、フォロワーに向けて継続的に発信することで、日本や地域の魅力を写真で伝えられ、関係人口の基盤構築や増加、誘客につながります

SNSはグローバルなプラットフォームです。また、写真は言語の壁を超えますので、世界への発信力を高めることができます

インバウンド向けSNS運用サービス
3つの特長
(Instagram、Facebook、Twitter、Weiboに対応)

特長1 インバウンド向けSNSアカウントを運用できます

英語、中国語での運用体制と実績があります。日本政府観光局や環境省、関東DMO等の公的機関のインバウンド向けSNS運営がございます。

国別ターゲット等に対して、訴求力のある写真選定ノウハウを持っています。

特長2 親和性の高い、海外のSNSフォロワーコミュニティを保有しています

総フォロワー数550万人、日々約2万5000枚の作品が投稿されるオウンドメディア「東京カメラ部」SNSを通じて保有している“日本の写真に既に関心のある”海外のフォロワー層に対してPR投稿しますので、フォロワー数が増え、ユーザーからの写真投稿を促進することができます。

特長3 経験豊富な英語・中国語ネイティブスタッフが投稿文を作成します

公的機関のインバウンド向けSNS等での経験豊富なネイティブスタッフが投稿文の制作・品質を担保します。

東京カメラ部がご提供する
SNS運用サービス
6つの特長

特長1 フォロワー数とユーザー写真の投稿を、増やせます

総フォロワー数550万人、日々約2万5000枚の作品が投稿される東京カメラ部SNSアカウントでPR投稿しますので、フォロワー数が増え、ユーザーからの写真投稿を促進することができます。

特長2 SNS運用のかなめである「高品質な写真」で、運用できます

東京カメラ部SNSアカウントのPR投稿から、貴社/貴団体の公式アカウントをフォローしたユーザーが(公式アカウントで指定したハッシュタグを付けて)投稿する写真は高品質です。フォロワーのみなさまに喜んでいただける、SNSのエンゲージメントなど数値で成果がでる写真で投稿することができます。

東京カメラ部は、日本最大級の写真コミュニティ運営による写真選定のノウハウがあります。

特長3 SNS投稿管理システムで、投稿プロセスと複数のアカウントを一括管理できます

東京カメラ部が自社SNSアカウントを運営する中で生み出してきたノウハウを詰め込んだ自社開発SNS投稿管理システムを使い、SNSアカウントの予約投稿~ご承認までをシステムで一括で運用を管理します。

また、このシステムでInstagram、Facebook、Twitterのアカウントを一括管理できます。

お客様は東京カメラ部SNS投稿管理システムから送信されるメールをPC、またはスマートフォンで受信して投稿内容を編集、承認するだけで投稿が可能となります。

特長4 炎上リスクを極力未然に防ぐことができます

SNS運用を開始した2012年から蓄積した当社のトライ&エラーを織り込んだSNS投稿管理システムと運用体制をご活用いただくことで、炎上リスクを極力未然に防ぐことができます。

特長5 (公式アカウント運用以外に)
「東京カメラ部分室アカウント協賛」のメニューをご提供しています

課題やニーズによっては、貴社/貴団体の公式アカウント運用だけでなく、「東京カメラ部分室アカウントのご協賛(スポンサード)」をご提供できます。同じ趣味を持ったフォロワー基盤に、定期的にPR投稿をしていただくことで、ターゲットの趣味軸層の潜在顧客にリーチできます。

東京カメラ部分室を新規に立ち上げることはできますが、企業名や商品ブランドのページを東京カメラ部の分室として立ち上げることはできません。また、テーマは、クライアント様と東京カメラ部で協議し、設定いたします。テーマによってはお受けできないこともありますこと、ご了承ください

特長6 オウンド(自社)・クライアントSNSアカウント、豊富な運用実績があります

オウンドメディア「東京カメラ部」のフォロワー基盤・運用ノウハウなどを活かし、カメラメーカーを始め幅広い業界の大企業や省庁・自治体・DMO、世界的イベントのSNSアカウントなど豊富な運用実績があります。

公的機関の運営実績の一例

岐阜県 関東DMO 長崎 環境省 国立公園 南武線 浜松市 広島市 東川町

さらに詳しく知りたい方は、
お気軽にお問い合わせください

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全体の流れとご提供内容

1 導入まで

お問い合わせ

お打ち合わせ

運用目的やターゲット、課題、ご要望などをヒアリング後、ご提案書やお見積りをご提示します。

ご発注

次のステップ

2 全体設計

投稿方針や投稿内容、頻度、全体フローなどを協議の上、決定します。

次のステップ

3 アカウント開設(※まだお持ちでない場合。ご発注から2週間~)

アカウント開設に必要な作業を行います。

ユーザー―ネームの取得

プロフィール文を設定

初期投稿用の写真を選定

投稿文の定型を作成

定型ハッシュタグを設定

運営ルールを策定 など

次のステップ

4 東京カメラ部SNSアカウントでのPR(開設時および毎月1回)

総フォロワー数550万人の東京カメラ部SNSアカウントでPR投稿を行い、集客するとともに、ユーザー作品の投稿を募ります。

SNSアカウントと定型ハッシュタグのPR

次のステップ

5 運用代行(業務内容は、ご発注内容に準拠します)

東京カメラ部が自社SNSアカウントを運営する中で生み出してきたノウハウを詰め込んだ自社開発SNS運営システムにて、投稿写真の選定や投稿予約、投稿予約の通知、複数アカウントの投稿管理などを行います。

投稿スケジュールを作成

投稿写真の選定、投稿文の作成、投稿文の翻訳、投稿の予約

投稿へのコメントチェックと対応

ダイレクトメッセージのチェックと対応

SNS広告の運用

次のステップ

6 運用レポート(月1回)

運用レビューをもとに、今後の投稿などについて協議します。

前月の運用結果レポート
 ⇒ 投稿内容の検証と翌月運営のご提案など

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当社は、個人情報を取得する際に利用目的を通知し、同意を得た範囲で取扱います。

第3条 当社は、前項の利用目的の実施に必要な範囲で個人情報の取り扱いを委託先に委託することができるものとします。

第4条 当社は、個人情報の提供先とその利用目的を通知し承諾を得ることを行わない限り、第三者に個人情報を開示、提供しないものとします。

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第7条 個人情報取得の方法
当社運営各サイトで個別に表示されている場合を除き、原則として、本人が容易に認識できない方法でお客様の個人情報を取得することはありません。

第8条 個人情報のお問い合わせ
受託により取得した個人情報を除き、当社に登録されているお客様の個人情報に関し、開示を希望される場合、当社所定の手続きに基づき、ご本人であることを確認した上、情報を開示します。万一、内容が不正確又は誤りであることが判明した場合は、訂正させていただきます。

第9条 改定
本文書を変更する場合、本Webサイト内に変更した旨を掲示します。

施行日 2009年1月21日
最終改定日 2021年04月01日

東京カメラ部株式会社
代表取締役 塚崎秀雄

個人情報保護管理者:
仲村 征人
E-mail: privacy@tokyocameraclub.com

個人情報に関するお問合せ、開示等請求先:
個人情報受付担当
E-mail:privacy@tokyocameraclub.com

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